bizdroid Inc.マネージメント一覧

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代表取締役 社長

Chief Executive Officer

鈴木 竜

早稲田大学卒業後、大手電機メーカー、外資系ソフトウエア企業を経て1999年にワークスアプリケーションズ社に入社。ワークスアプリケーションズでは、営業、コンサルを経験し、広報マーケティング部門の責任者としてプロモーション部門を立ち上げ運営を行う。2015年にはパートナー(執行役員)に就任。経産省、東京大学等との産学官連携して人事データ分析プロジェクトを企画し、人事における実データに基づいた世界初の科学的検証を発表する。その後、グローバル事業の責任者として、中国、東南アジア、アメリカのマーケティングを担当。同時にユーザー企業の教育プログラムであるWorks Business Collegeを創設。2018年、アメリカにてbizdroid Inc.を立ち上げる。

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専務

Chief Strategy Officer

大久保 貴史

1997年慶應大学経済学部卒業。繊維系専門商社の法人ルートセールス部門で営業を経験したのち、2003年ワークスアプリケーションズに入社。営業部に配属。入社3ヶ月後から西日本のマーケット開拓の為の営業に従事。多くの新規のユーザー企業を開拓し同社の急成長に大きく貢献。新卒の採用・配属に合わせ、営業研修プログラムを企画し、ロールプレイング研修など同社の営業研修の土台を築いた。2015年同社パートナー(執行役員)に就任し、西日本エリアの営業責任者、営業採用インターンシップ企画・全社営業研修責任者を担当。当社ではChief Strategy Officer(最高戦略責任者)として、戦略立案を行い実行プロセスを構築。事業部横断的なシナジーを生み出す役割を担う。

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上席常務

Chief Development Officer

竹市 栄治

1996年東京工業大学機械工学科卒業。大手化学メーカにて機械設備の建設業務に従事したのち、2000年ワークスアプリケーションズに入社。開発部門に所属して、同社主力製品COMPANY給与開発を担当。その後は同社HR製品の開発責任者として主力製品の維持発展に貢献。また、同社製品開発においては当時日本であまり行われていなかったパッケージ開発をする為に、多くの開発者を育成して業務パッケージ開発としては常時200名体制を超える開発チームの成長に貢献した。2015年同社パートナー(執行役員)に就任。2019年より当社において、製品開発における総責任者としてChief Development Officer(最高開発責任者)に就任。テクノロジーのみならず、製品開発における収益戦略やサービス戦略策定などを担当。

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常務

Chief Busness Officer

西原 明郎

1977年生まれ。東京都出身。成蹊大学理工学部卒業。2001年株式会社セブンーイレブン・ジャパンを経て2003年株式会社ワークスアプリケーションズ入社、営業未経験ながら初年度に売上1億円以上を上げ、特別賞を受賞。その後、営業企画を兼務し、様々なプライベートセミナーの企画、立案、運営。自社製品の全国展開、グローバル展開に寄与。2019年3月、bizdroid Inc. に参画。Chief Business Officer(最高ビジネス責任者)として、顧客をより理解し自社ビジネスを加速化させていく役割を担う。

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執行役

Managing Director

竹森 靖朗

前職時代の2001年に1年間サンフランシスコ勤務を経験。シリコンバレーの起業家と話をする中で、会社の成長には、営業が大切だということを痛感し、法人営業を1から学ぶため、2002年にワークスアプリケーションズ社に入社。ワークスアプリケーションズでは一貫して営業部門に所属し、当初5年間は首都圏を中心に、その後10年以上、西日本の特に中四国、九州エリアの責任者として従事。首都圏営業時代には、年間の営業最優秀賞としての社長賞を受賞。西日本営業時代には、中四国、九州エリアの大企業の半数以上を顧客にすることができ、マーケットの拡大に貢献。当社では、営業の執行役に就任。